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小児整形の診察
腰・脊椎のレントゲン結果は異常なしでしたよ〜。
「腰痛はあるものの今の所は大丈夫」という診断です。
良かった!

Dr「体育も少しずつされたらどうでしょうか?」 
私「どのくらいまでなら参加出来ますか?」
Dr「軽い運動から少しずつ」
という感じです。

今朝急にウンチに鮮血が付いたのですが(かなり付きました)
便秘でコロコロウンチ2個だし、力を入れてウンチしたらしいので
私「漢方してるから大丈夫だよ」でスルーしました。
腹痛もないし・・
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昼からMRIです。
MRIに行ってきます。

骨がどうなってるのか?分かりますね。
しかし子どもはプレも1錠になり体が軽くなって
階段も軽やか、姉とふざけて走りまくり・・

まだまだ骨量は低いはずなので用心用心。

それと朝「イムランは飲まない」と泣き声出すので
母も父もガックリでした。
そりゃーそうだよな〜。

UCもネフも抑えてくれるんだよ と説得したのですが。
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小児整形の診察
ちょっとショックな事が判明。

骨粗鬆症で骨折 とかはもう覚悟付いたし、骨折しても「それでも前向きにやっていくしかない」。股関節は駄目になれば代えてもらうしかない。

身長の事です。
子どもは今130センチ弱なのですがレントゲンの結果骨盤がもう成長終りに近い 身長はもう急激には伸びない という事で・・・

大人になっても140センチあるかないか 位だそうです。下手すれば今の130センチで止まるかも。
うすうす想像してましたが・・

ハッキリ言われるとガクーン!!
身長が低くても人の価値に変わりは無い と分かっていても
外見で嫌な思いをさせるとなるとかわいそうです。

またじっくり考えて心にくぎりを付けていこう・・
子どもが将来悲しい思いをしなければ良いのですが。
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骨粗鬆症
骨粗鬆症と診断されてから凹んでいましたが、やっと勉強し始めました。
<骨粗鬆症の分類>
骨粗鬆症は、
続発性骨粗鬆症(二次性)”内分泌性や薬剤性など、原因となる基礎疾患がはっきりしている
原発性骨粗鬆症”閉経後の女性や高齢者に多い 
に分類される。
↑うちの場合はステロイド骨粗鬆症なので続発性骨粗鬆症(二次性)です。

<ステロイド性骨粗鬆症>
ステロイド性骨粗鬆症は薬剤投与開始時から最初の数ヶ月間の骨量減少率は8〜12%と高く、その後は年間2〜4%の割合で減少し、部位としては脊椎や肋骨に好発するといわれている。発症は骨吸収亢進と骨形成低下であり、ステロイドによる筋力低下や原疾患の為に転倒して骨折することが多い。
新診断基準では原則として骨密度(単位体積又は単位面積あたりの骨塩量:bone mineral density:BMD)が優先されている。
骨粗鬆症の診断や治療効果の判定は骨量を指標にしているが、骨量は骨代謝の結果を示すものであり、現在進行中の骨吸収や骨形成の状況を把握することはできない
この骨吸収と骨形成のバランスを測定するものとして“骨代謝マーカー”があり、骨量を実際に測る方法よりも治療の効果を早期に把握できる
骨代謝マーカーの測定は、骨吸収抑制剤の選択や効果の推定や投与量の判定に用いられている。
骨代謝マーカー測定には骨形成マーカー(骨形成時に産生され血中に放出される物質)測定と骨吸収マーカー(骨吸収時に尿中に放出される物質)測定がある

<食事療法>
ガイドラインでは骨量維持の為には適切な栄養摂取が必要とし、特に蛋白質、カルシウム、カリウム、マグネシウム、ビタミン類(ビタミンC、D、K)等の摂取が大切であるとしている。丈夫な骨にするには食事でカルシウムを取って、それを骨に呼び寄せる必要がある。厚生労働省は毎日600mg 以上のカルシウムを摂る必要があるとしている。(ただ米国では、この2倍のカルシウム摂取を勧めている。)
カルシウムは乳製品や小魚や大豆製品に多く含まれているが、食品により腸管吸収率に差があり、乳製品が最も吸収が良く大豆製品、魚介類、緑黄色野菜と続く。

<骨粗鬆症と運動>
カルシウムを骨に沈着させるには骨に負担がかかる運動が必要で、運動は年齢に関係なく骨を強くする。ガイドラインでは散歩等の有酸素の運動療法を勧めている。有酸素運動とは、短距離走等の激しい運動とは異なり散歩や水泳や体操等の持久力を養う運動で骨量の減少が予防でき、筋力の増加や筋や関節の柔軟性を高めて動作の機敏性が改善され転倒防止に役立つとされている。

http://www.atol-com.co.jp/mp/di/pdf/04_08/all/all.pdfより
※上に記した情報は私が個人的メモのため記した物です。
現時点での最新の情報ではありません。
また許可を取って公開していないため「この情報によって迷惑をかけられた」等のクレームには応じられません。
骨粗鬆症についての情報はご自分で集める事をお勧めします。
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骨粗鬆症
恐れていた事でもあり、他人事のように考えていた事でもあるんですがついに「骨粗鬆症」になっていました。
同年齢の60パーセントだとか・・。ネットで調べると80パーセントから圧迫骨折などの可能性があるそうです。ステロイド骨粗鬆症の特徴としては脊椎圧迫骨折・股関節の異常が多いのが特徴で一度骨量が減るとなかなか増加しない事など怖いことが書いてありました。じゃあ身長は130センチ止まりなのかなあ・・。

知らないと不安もつのるので、来週にでも小児科の先生と低身長の内分泌の先生に話を聞きに行ってきます。聞いてまた不安になるかもしれないけど・・。

いつも大ピンチになるといったんどん底まで落ち込まないと這い上がってこれない性格なもんで。
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整形外科受診
プレ服用量が多い事(10000mg軽く越えている)や足の関節を痛がる事から整形外科を紹介され行ってきました。3時間待った・・この頃ないほど、お尻が痛くなるほど待ちました・・。UC児が我慢強い子で良かった・・。
結果は「異常無し」でもプレによる関節の病気はプレ服用後半年以上経ってから出るケースが多いそうなので安心出来ません。
16日(金)には眼科と骨量検査も予約しようかしら・・また学校の給食も食べられないほど遅くなるかしら・・、と思案中です。

UC児というと「ダイエット」と「筋肉」を付けるため(関節の異常を防ぐには筋肉が必要とか)プールで歩いてきました。お母さん大好きなため私も付き合いました。昨日は子ども会の廃品回収を目いっぱい手伝って、ただいま44.2キロです。
子どものダイエットブログになりそうな予感・・。
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